FXの授業

FX初心者が知っておくべき通貨ペアの選び方|失敗しない選択のコツを解説

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どうも。

あなたとセミリタイア生活を目指す!

だいです。

FXを始めたいけど、どの通貨ペアから取引すればいいの?

通貨ペアの選び方で悩んでいる…

このような疑問や不安を抱えているFX初心者の方は少なくありません。

実際、私も取引を始めた当初は通貨ペア選びで失敗し、

不必要な損失を被った経験があります。

FXの世界では、

通貨ペアの選択が取引成功の第一歩となります。

適切な通貨ペアを選ぶことで、

リスクを抑えながら安定した収益を目指すことが可能になるのです。

本記事では、FX初心者が陥りがちな通貨ペア選びの失敗を防ぎ、

自分に合った通貨ペアを見つけるための実践的なガイドをご紹介します。

本題に入る前に自己紹介します。

自己紹介
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Contents
  1. FX初心者が通貨ペアを選ぶ際の基本的な考え方
  2. 初心者におすすめの主要通貨ペアとその特徴
  3. 通貨ペア選びで考慮すべき重要な要素
  4. 通貨ペア選びの実践的アプローチ
  5. 通貨ペア選びでよくある失敗と対策
  6. 経験者が語る通貨ペア選びの実体験
  7. まとめ:自分に合った通貨ペアで成功への第一歩を踏み出そう
  8. 最期に

FX初心者が通貨ペアを選ぶ際の基本的な考え方

FX取引を始める際、

最初に直面するのが「どの通貨ペアで取引するか」という選択です。

通貨ペアとは、2つの国の通貨を交換するレートを表したもので、

例えば「USD/JPY(米ドル/円)」は、

1米ドルが何円に相当するかを示しています。

FX市場には100種類以上の通貨ペアが存在しますが、

初心者がすべてを取引する必要はありません。

むしろ、最初は2〜3種類の通貨ペアに絞って

取引することをおすすめします。

通貨ペアを選ぶ際の基本的な考え方として、

以下の3点を押さえておきましょう。

1. 流動性の高さを重視する

流動性とは、

その通貨ペアがどれだけ活発に取引されているかを示す指標です。

流動性が高い通貨ペアは、

売買が容易で、スプレッド(売値と買値の差)が狭いという特徴があります。

FX初心者にとって、取引コストが低く、

急激な価格変動が少ない流動性の高い通貨ペアは、

安定した取引環境を提供してくれます。

2. 自分の生活リズムに合った通貨ペアを選ぶ

各通貨ペアには、

取引が活発になる時間帯があります。

例えば、USD/JPYやEUR/USDは、

日本時間の夜から朝にかけて(欧米市場が開いている時間)に取引が活発になります。

自分がトレードに充てられる時間帯と、

選んだ通貨ペアの活発な時間帯が合致していることが重要です。

3. 情報収集のしやすさを考慮する

効果的なFX取引には、

市場動向や経済指標の分析が欠かせません。

日本語で情報を得やすい通貨ペア(特に円絡みのペア)は、

初心者にとって分析がしやすく、

取引判断の精度を高めることができます。

これらの基本的な考え方を踏まえた上で、

具体的な通貨ペアの特徴を見ていきましょう。

初心者におすすめの主要通貨ペアとその特徴

FX市場には様々な通貨ペアがありますが、

初心者が最初に検討すべきは、メジャーな通貨ペアです。

ここでは、特に初心者におすすめの通貨ペアとその特徴を詳しく解説します。

USD/JPY(米ドル/円)- 初心者の定番

USD/JPYは、FX初心者が最初に触れることが多い通貨ペアです。

その理由は以下の通りです:

  • 流動性が非常に高く、スプレッドが狭い
  • 日本の経済ニュースと米国の経済ニュースの両方が日本語で入手しやすい
  • 比較的値動きが穏やかで、急激な変動が少ない
  • テクニカル分析が効きやすい傾向がある

ただし、日米の金利差や地政学的リスク

影響されやすいという特徴もあります。

米国の雇用統計や日銀の金融政策発表時には

大きく動くことがあるため、

そのようなイベント時には注意が必要です。

EUR/USD(ユーロ/米ドル)- 世界一取引量の多い通貨ペア

EUR/USDは世界で最も取引量の多い通貨ペアで、

以下のような特徴があります:

  • 最も流動性が高く、スプレッドが非常に狭い
  • 欧州と米国の経済指標に敏感に反応する
  • テクニカル分析との親和性が高い
  • 日本時間の夕方から深夜にかけて活発に動く

EUR/USDは円を含まないため、

為替変動による円換算の損益計算が少し複雑になりますが、

その分、純粋な通貨間の力関係を学ぶのに適しています。

EUR/JPY(ユーロ/円)- ボラティリティを求める初心者向け

EUR/JPYは、比較的値動きが大きい通貨ペアとして知られています:

  • USD/JPYよりもボラティリティ(価格変動)が大きい
  • 欧州と日本の経済格差を反映しやすい
  • リスク選好・回避の影響を受けやすい
  • 短期間での利益を求めるトレーダーに人気

値動きが大きいため、

少額の証拠金でも一定の利益を狙えますが、

その分リスクも高くなります。

リスク管理をしっかり行いながら

取引することが重要です。

GBP/JPY(英ポンド/円)- 上級者向けの通貨ペア

GBP/JPYは「鬼殺し」とも呼ばれる値動きの激しい通貨ペアです:

  • 非常に大きなボラティリティを持つ
  • 英国の政治経済ニュースに敏感に反応する
  • 短時間で大きく値を動かすことがある
  • 経験を積んだ後にチャレンジすることをおすすめ

初心者がいきなりGBP/JPYから始めるのはリスクが高いため、

ある程度の経験を積んでから取引することをおすすめします。

AUD/JPY(豪ドル/円)- 資源価格と連動する通貨ペア

AUD/JPYは、資源国である豪州の通貨と円のペアです:

  • 資源価格(特に鉄鉱石や石炭)と連動する傾向がある
  • 中国経済の影響を強く受ける
  • リスク選好時に上昇しやすい特徴がある
  • 日本時間の日中に動きやすい

資源価格や中国経済に関する知識があると、

AUD/JPYの分析がしやすくなります。

日中に取引したい方にとっては

選択肢の一つになるでしょう。

通貨ペア選びで考慮すべき重要な要素

FX初心者が通貨ペアを選ぶ際には、

単に人気があるからという理由だけでなく、

以下の要素も考慮することが大切です。

ボラティリティ(値動きの大きさ)とリスク許容度

通貨ペアによって、

1日の値動きの大きさ(ボラティリティ)は異なります。

例えば、USD/JPYは比較的安定した値動きを示す一方、

GBP/JPYは大きく変動することが多いです。

自分のリスク許容度に合った

通貨ペアを選ぶことが重要です。

リスクを取ることに抵抗がある初心者は、

まずはボラティリティの低い通貨ペアから始めるのが賢明です。

以下は主要通貨ペアの平均的なボラティリティの比較です:

通貨ペア1日の平均変動幅(pips)リスクレベル
USD/JPY約50-70低〜中
EUR/USD約70-90
EUR/JPY約80-100
GBP/JPY約100-150
AUD/JPY約70-90

取引時間帯と市場の活発さ

FX市場は24時間動いていますが、

通貨ペアによって活発に取引される時間帯が異なります。

自分がトレードできる時間帯に合わせて通貨ペアを選ぶことで、

効率的な取引が可能になります。

主要市場の取引時間帯は以下の通りです:

  • 東京市場:日本時間 9:00〜17:00(アジア通貨が活発)
  • ロンドン市場:日本時間 17:00〜25:00(欧州通貨が活発)
  • ニューヨーク市場:日本時間 22:00〜翌7:00(米ドル絡みが活発)

例えば、日中に取引したい場合はAUD/JPYやUSD/JPYが、

夜間に取引したい場合はEUR/USDやGBP/USDが適しています。

スプレッドとコスト

スプレッドとは、通貨の買値と売値の差のことで、

FX取引における主要なコストとなります。

一般的に、メジャーな通貨ペアほどスプレッドが狭く、

マイナー通貨ペアほど広くなります。

初心者は取引コストを抑えるために、

スプレッドの狭い通貨ペアから始めることをおすすめします。

以下は一般的なスプレッドの例です(FX会社によって異なります):

  • USD/JPY:0.2〜0.5銭
  • EUR/USD:0.4〜0.7pips
  • EUR/JPY:0.5〜0.8銭
  • GBP/JPY:1.0〜1.5銭
  • AUD/JPY:0.8〜1.2銭

頻繁に取引する予定の場合は、

特にスプレッドの影響が大きくなるため、

この点を重視して通貨ペアを選びましょう。

経済指標と情報の入手しやすさ

効果的なFX取引には、

関連する経済指標や市場情報の分析が欠かせません。

日本語で情報を得やすい通貨ペア(特に円絡みのペア)は、

初心者にとって分析がしやすいというメリットがあります。

例えば、USD/JPYは日米両国の経済指標が日本語で豊富に報道されるため、

情報収集が比較的容易です。

一方、EUR/NOK(ユーロ/ノルウェークローネ)などの

マイナーな通貨ペアは、日本語での情報が限られています。

自分が理解しやすい情報が豊富にある通貨ペアを選ぶことで、

より根拠のある取引判断が可能になります。

通貨ペア選びの実践的アプローチ

ここまでの知識を踏まえて、

実際に自分に合った通貨ペアを選ぶための具体的なステップを紹介します。

ステップ1:自己分析を行う

まずは自分自身のトレードスタイルや条件を明確にしましょう:

  • 取引可能な時間帯はいつか?
  • どの程度のリスクを許容できるか?
  • 短期・中期・長期のどのタイムフレームで取引したいか?
  • どのような分析手法(テクニカル・ファンダメンタル)を主に使うか?
  • 取引頻度はどの程度を予定しているか?

これらの質問に答えることで、

自分に合った通貨ペアの条件が見えてきます。

ステップ2:デモ取引で複数の通貨ペアを試す

実際にお金を投資する前に、

デモ口座を使って複数の通貨ペアを試してみることをおすすめします。

デモ取引では、以下の点を観察しましょう:

  • 各通貨ペアの値動きのパターン
  • 自分の分析手法がどの通貨ペアに効果的か
  • 取引時間帯と通貨ペアの相性
  • 自分の感覚的な理解のしやすさ

最低でも2週間から1ヶ月程度、

複数の通貨ペアでデモ取引を行い、

データを集めることが重要です。

ステップ3:取引記録をつけて分析する

デモ取引中は、各通貨ペアでの取引結果を詳細に記録しましょう。

記録すべき項目は以下の通りです:

  • 通貨ペア
  • 取引日時
  • エントリー理由
  • 利益/損失
  • 感情状態
  • 気づいた点

これらの記録を分析することで、

自分がどの通貨ペアで最も成果を上げられるかが見えてきます。

ステップ4:2〜3種類の通貨ペアに絞り込む

デモ取引の結果を基に、

実際の取引で使う通貨ペアを2〜3種類に絞り込みます。

初心者は多くの通貨ペアを同時に取引すると、

分析が不十分になりがちです。

少数の通貨ペアに集中することで、

その特性を深く理解し、より効果的な取引が可能になります。

選んだ通貨ペアについては、

その特徴や影響を受ける経済指標などについて、

さらに詳しく学びましょう。

ステップ5:定期的に見直しを行う

市場環境や自分のトレードスキルは常に変化します。

3〜6ヶ月ごとに通貨ペア選択を見直し、

必要に応じて調整することをおすすめします。

取引記録を継続的につけることで、

どの通貨ペアが自分に合っているかの判断材料になります。

経験を積むにつれて、

より多くの通貨ペアを取引対象に加えることも検討できますが、

無理に増やす必要はありません。

通貨ペア選びでよくある失敗と対策

FX初心者がよく陥る通貨ペア選びの失敗例と、

その対策について解説します。

失敗例1:ボラティリティの高すぎる通貨ペアから始める

初心者がGBP/JPYなどの値動きの激しい通貨ペアから始めると、

急激な価格変動に振り回されて

冷静な判断ができなくなることがあります。

また、資金管理が難しくなり、

早期に大きな損失を被るリスクも高まります。

対策:最初はUSD/JPYやEUR/USDなど、比較的安定した値動きの通貨ペアから始め、徐々に経験を積んでからボラティリティの高い通貨ペアにチャレンジしましょう。

失敗例2:情報が少ないマイナー通貨ペアに手を出す

情報収集が難しいマイナー通貨ペア(例:USD/TRY、EUR/PLNなど)は、

価格変動の理由を理解するのが困難で、

予測不能な動きに翻弄されがちです。

対策:初心者は情報が豊富なメジャー通貨ペアに集中し、十分な知識と経験を積んでから、徐々にマイナー通貨ペアに範囲を広げていくことをおすすめします。

失敗例3:自分の生活リズムと合わない通貨ペアを選ぶ

日中しか取引できないのに、

欧米市場が活発な時間帯に動く通貨ペアばかりを選ぶと、

十分な分析や適切なタイミングでの取引ができません。

対策:自分が実際に取引できる時間帯に活発に動く通貨ペアを選びましょう。例えば、日中のみ取引可能な場合は、東京市場が開いている時間に動きのあるAUD/JPYなどが適しています。

失敗例4:一度に多くの通貨ペアを取引する

初心者が多くの通貨ペアを同時に取引すると、

各通貨ペアの特性を十分に理解できず、分析が浅くなりがちです。

また、ポジション管理も複雑になり、

感情的な判断に陥りやすくなります。

対策:最初は2〜3種類の通貨ペアに絞り、それらの特性を深く理解することに集中しましょう。十分な経験を積んでから、徐々に取引対象を増やしていくのが効果的です。

失敗例5:トレンドのない通貨ペアでスキャルピングを試みる

レンジ相場が続いている通貨ペアでスキャルピング(超短期取引)を行うと、

小さな値動きに一喜一憂し、結果的にスプレッドコストだけがかさむことがあります。

対策:自分の取引スタイルに合った相場状況の通貨ペアを選ぶことが重要です。スキャルピングを行いたい場合は、適度なボラティリティがあり、かつスプレッドの狭い通貨ペアを選びましょう。

経験者が語る通貨ペア選びの実体験

実際のFXトレーダーの経験から、

通貨ペア選びについての貴重な教訓を紹介します。

ケーススタディ1:初心者からプロトレーダーへの道

現在プロトレーダーとして活躍するT氏は、

FX初心者時代にこう振り返ります:

「最初は友人の勧めでGBP/JPYから始めましたが、大きな損失を出して挫折しかけました。その後、USD/JPYに絞って基礎を学び直したところ、安定した結果が出せるようになりました。」

T氏のアドバイス:「初心者は派手な値動きに惹かれがちですが、まずは基本的な通貨ペアで相場の動きを理解することが重要です。私の場合、USD/JPYで1年間じっくり学んだことが、その後の成功の基盤になりました。」

ケーススタディ2:サラリーマントレーダーの時間制約との付き合い方

会社員のK氏は、

限られた時間でFX取引を行う工夫をこう語ります:

「平日は夜の9時から11時頃しか取引できないため、最初は様々な通貨ペアを試しましたが、うまくいきませんでした。分析した結果、その時間帯はEUR/USDが最も動きがあることがわかり、そこに集中したところ、成績が向上しました。」

K氏のアドバイス:「自分の生活リズムに合った通貨ペアを見つけることが重要です。無理に多くの通貨ペアを追いかけるより、自分が取引できる時間帯に活発な1〜2種類に絞る方が効率的です。」

ケーススタディ3:主婦トレーダーのリスク管理と通貨ペア選択

主婦トレーダーのM氏は、

リスク管理の観点から通貨ペアを選んだ経験を共有します:

「家計の一部を運用する身として、大きなリスクは取れませんでした。そこで、ボラティリティが低めで、かつ日中に取引できるUSD/JPYとAUD/JPYを中心に取引しています。特に、子供の学校がある時間帯に集中して分析・取引できるのが助かっています。」

M氏のアドバイス:「自分のリスク許容度に合った通貨ペアを選ぶことが長続きの秘訣です。派手な利益を追いかけるより、着実に小さな利益を積み重ねる方が、特に家計資金を運用する場合は安心です。」

まとめ:自分に合った通貨ペアで成功への第一歩を踏み出そう

FX初心者にとって、

適切な通貨ペアの選択は成功への重要な第一歩です。

本記事で解説したように、

通貨ペアを選ぶ際には以下のポイントを考慮しましょう:

  • 自分のリスク許容度に合ったボラティリティの通貨ペアを選ぶ
  • 取引可能な時間帯に活発に動く通貨ペアを選ぶ
  • 情報収集がしやすいメジャーな通貨ペアから始める
  • 最初は2〜3種類の通貨ペアに絞って深く理解する
  • デモ取引で複数の通貨ペアを試し、自分に合ったものを見つける

初心者におすすめの通貨ペアとしては、

USD/JPY、EUR/USD、EUR/JPYなどが挙げられますが、

最終的には自分のトレードスタイルや

条件に合ったものを選ぶことが重要です。

通貨ペア選びは一度決めたら終わりではなく、

経験を積みながら定期的に見直すプロセスです。

FX取引で成功するためには、

焦らず段階的に経験を積み、

自分自身のトレードスタイルを確立していくことが大切です。

適切な通貨ペアの選択から始めて、

着実にFXトレーダーとしてのスキルを磨いていきましょう。

最期に

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

私が思うにFXはシンプルに考えることが大切です。

そんな私が実際に利益を上げ続けている方法を

あなただけにこっそり教えます。

FXにチャレンジしたいなら必ずご覧くださいね。

コミュニティでお会いできることを楽しみにしています。

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7年前にパニック障害を患ったのを機にFXを始めるも、
上手くいかずに借金を抱えてしまう。
どん底へ落ちたが、友人の紹介で EA運用開始!
どんな優秀な EAも必ず溶ける!を逆手に取った資金運用術をマスター。
1000名以上が在籍するオプチャのサポーターをしてます。
EAやPAMMの紹介者は慎重に選らばないと大損します!
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だい
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